京都の古本屋・本屋・書店、世界文庫。 店主、古賀鈴鳴。

小さいお子さまもいらしてください。

きょうも新しい1日。



写真は、ある日の「 世界文庫 」のお客さまたち。

小さいお子さまをお連れの場合は、あやしていると、なかなか、本に集中できなくて、見にくいと思われますので、だいたい、店主の古賀が抱っこさせてもらって、相手して遊んだりしております。

お会計の時には、こども店長に、お母さんお父さんに、おつりを渡してもらったりする寸劇を、だいたい、楽しんだりもしております。笑。

知り合いのこどもさんとかではなくて、全然初めて来てくだすった
お客さまでも、よくそうしています。




昔から、こどもさんと猫には、だいたい、初対面でも、すうっと入っていけます。

( 悪そうな奴もだいたいそうですが )こどもと猫も、だいたい友達です。