京都の古本屋・本屋・書店、世界文庫。 店主、古賀鈴鳴。

珈琲時光。

きょうも新しい1日。

新しいしごとの打ち合わせをいくつか。
すべて、楽しく進んだ、よかった。




帰りにひとりで、考えをまとめるため、最近、ずっと気になってたカフェへ。
雑誌の写真 1 枚見て、気になってただけなんだけど。
やっぱり、とてもよかった。
なんか、わかるんだ。
一瞬で、わかることがある。
お店なんかは、とくに。
・・・という自分みたいなひとも、世の中には、結構いらっしゃるから、「 世界文庫 」も、まったく、手抜けないな、と思うわけなんですよね。

川を見ながら飲む、美味しい珈琲。
しかも、いい時間に来たせいか、ひとりで貸し切り状態。
“ THE 京都 ”って感じだなあ。

よい時間。

face_2015_02_18