京都の古本屋・本屋・書店、世界文庫。 店主、古賀鈴鳴。

◎最近の連載打ち合わせ

以前も書きました、現在、雑誌「 SAVVY 」で。
「 世界文庫 」古賀は毎回、お菓子をテーマに架空のCDジャケットをデザインして短い詩を書く、という連載をしています。
今、発売されてる号で、3回目ですね。


せんじつは、その編集担当のおふたりと、編集部でミーティング。
その後、リニューアルオープンした大阪の 「 graf 」スタジオへ、ランチに。
この間「 世界文庫 」でトークしていただいた服部さんもちょうどいらして、楽しい雑談など。



ちょっと虫の報せみたいな、不思議な話なのですが。
「 SAVVY 」の連載の依頼をいただく2日前、寝ている時「 SAVVY 」で連載することになって取材に行ってる・・・という夢をみたんです。

でも夢の中での、連載の内容は、古賀が毎回、「 今の日本の先端テクノロジーの研究者や技術者の方たちにインタヴューしに行く 」という内容だったんですが。( 内容全然違う。笑 )

でも、その連載も、どこかでやれないかな、って今も思ってます。
いろんな記事を読んだりしていると、今も、世の中には、面白い研究をしているひとが、結構いらっしゃるんですよね。

ひとくちでは、どういう意義のある研究をしてらっしゃるのか、多くのひとにはよく解らないかもしれない内容を、ひとくちで噛み砕いてみたいです。

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