京都の古本屋・本屋・書店、世界文庫。 店主、古賀鈴鳴。

モーニングな朝。

きょうも新しい1日。



なんだか、あっという間に、ひびが過ぎていきます。

ひび、いろんなことがあるのですが、それは、おいおい書いていくとしまして。


写真は、「 世界文庫 」のわりと近くにある、人気のお店で、朝ごはんをいただいてきました。モーニング。

「 世界文庫 」のある、京都には、いろいろなところから、ひとが訪ねて来てくださります。

どういうとこが美味しいの? とか、何かいいところないですか? と、聞かれた時に、なにも答えられないのは、申し訳ないので。
なるべく、いろんなお店に行ったり、まだ行ってなくて、ひとから
いいと聞いた場所やお寺など、最近は少しでも、時間ができたら、見学に行くようにしています。

でも、近辺だけでも、相当、たくさんあるのですよね。

こういうのは、努力といえば努力ですし。
相当、楽しいことなので、遊びのようでもあります。



しかし、美味しいものを食べるのは、しあわせですね。