京都の古本屋・本屋・書店、世界文庫。 店主、古賀鈴鳴。

『 本とデザインで、街づくりをする方法 』

【 トークイヴェントのお知らせ 】

フライヤーもデザインしました。



5/28(土)に、
大阪のデザイン振興プラザで、『 本とデザインで、街づくりをする方法 』をテーマに、古賀鈴鳴、お話させていただきます。

近年、「 これからの本屋さん 」の在り方について、いろんな方が、書いたり、語ったりしていて。
なるほど、と思うところもあるけれど「 世界文庫 」は、またちょっと違う視点を持っていたりもします。
そんなことを、お話してみたいなと思っています。



http://www.osaka-design.co.jp/event/2016/0421120502.html


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古賀鈴鳴、雑誌「 SAVVY 」で連載が始まります。

【 古賀鈴鳴・雑誌連載のお知らせ 】

雑誌「 SAVVY 」で連載をします。
現在発売中の号より、連載「 おやつの音楽 」が始まっています。


FM 802 とのタイアップで、毎月つくりおろしのCD・レコードジャケットを、古賀鈴鳴がデザイン・製作する・・・という連載。
毎回、DJ の方が、いろんなおやつ( 今号は “ いちご大福 ” )をテーマに選曲した6つの曲から、イメージをふくらませて、作ります。

なにげに贅沢な企画というか、ずっと頭の中に音楽を流し続けて、考えてるのは、楽しいです。

ページまるまるもデザインしていますので、おもしろいことをやっていきたいと思います。



いままでも、新聞や雑誌等、いろんな連載をやらせていただきましたが。連載で、古賀の「 音楽系 」の部分にフォーカスしていただいたのは、初めてな気がしますので、編集の方が素晴らしいなと思います。

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『 デザイナーのラフスケッチ 』( MdN )掲載 !

【 古賀鈴鳴 お仕事情報 】

2016.3.2発売の『 デザイナーのラフスケッチ 』( MdN )に載っております。
書店で見かけられましたらぜひ。

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※以下宣伝文より
80人のアートディレクター/デザイナーが作品を作り上げるにあたり、その制作過程で作成した企画案、ラフスケッチ、アイ デアメモなどを、作品写真と共に紹介するデザイン資料集です。プロのデザイナーが真摯にデザインに向き合い、何を考え、どのような仕事をおこなってきた か、その手の内を見ることができます。

「 デザイン × 音楽 ~音楽を目で楽しもう~ 」広報物

【 古賀鈴鳴 お仕事情報 】

NEWS の投稿にあります、「 世界文庫 」古賀鈴鳴も登壇します、
11/20 桃山学院大学でのトークセッション。


そちらの、広報印刷物・フライヤーのアートディレクション、デザインを、
古賀鈴鳴が手がけさせていただきました。イラストレーションも描きました。



大学の講義の一環としての、トークイヴェントですが、「 大学の授業 」というハードルを感じさせない、一般の方どなたでも参加してほしいという、親しみやすい感じ。

「 音楽 」がテーマでもあるので、鳥たちが音楽( 唄 )を奏でているモチーフ。

そして、依頼に来てくださった、実行委員会の生徒さんたちが、古賀鈴鳴が以前手がけた、“ くるり ”というバンドの「 HOW TO GO 」のペンギンの絵のジャケットがすきだということだったので。
そのニュアンス・テイストも入れつつ、というコンセプトで、制作いたしました。

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↑ こちらはオモテ面。
↓ こちらはウラ面。

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『異分野融合、実践と思想のあいだ。』

【 古賀鈴鳴 お仕事情報 】

装釘・ブックデザインを手がけさせていただきました。

『異分野融合、実践と思想のあいだ。』
「 京都大学学際融合教育研究推進センター 」の活動紹介の本です。




書店流通しない、非売品。
全国の研究機関・研究者・大学の方たちに主に、配られます。
「 もらってうれしい本をつくる 」をコンセプトテーマに、造本・装釘を考えました。

背の部分は、以前からやってみたかった、綴糸が見える仕様。
フォントも、オリジナルで作成。
字間・行間のヴァリエーションを、何10種類も作り、検証しました。
シンプルでミニマルなデザインほど、粗も出やすいので、古賀の場合は、ひたすら、検証に検証を重ねます。

内容が、こんにち的な、おもしろいテーマですので、最初から、「 こむずかしそう・・・ 」とは、絶対に思われたくなく、POP且つ、軽くなりすぎない、設計にしました。



なにより、京都大学に通いながら、先生や編集の方たちと、さまざまなお話をしたことが楽しく、ためになりました。

どのような分野でも、つきつめて考えている者であれば、かならず、共通の問題や、ポイントがあり、お話ができます。

まるで違う分野でも、使う単語は違っても、根幹は同じですので、話がすぐに理解できるのです。

例えば、自分なら、現代の日本の、または京都の、または地域の、デザインの諸事情・諸問題( 全体論ではなく、自分とっての視点での問題 )提起ができ、それが、さまざまな事象とリンクしてきます。

本屋さんの、出版の、問題でもいいのです。どのような分野とも、リンクさせることが可能です。つきつめて、研究し、考えていれば・・・ですが。

『 異分野融合 』、素敵なワード。テーマです。

また、別プロジェクトでも、先生たちと、「 知 」や「 学問 」のお話、お聞きしてみたいですし、してみたいなと思っているのです。

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「 古賀鈴鳴 」の web サイト公開 !

あけまして、おめでとうございます !
2015年も、よろしくお願い致します !


古賀鈴鳴、
光、輝く年にしたいです !



「 古賀鈴鳴 」の web サイト公開いたしました !

↓↓↓↓↓↓↓

http://www.suzunarikoga.com/

やはり、シンプルなものになりました!
まだまだ、なにも載せられていませんが、
これから、どんどん、充実させていいけたらと思っています。

いつかご一緒しましょうと言いつつ、ご一緒できてなかった方も。
2015は、あたらしいおしごとのご相談なども、ぜひ。
まずは、mail などくださいね。

ジョイナス 「 ビーワン! 」リニューアル。

横浜駅構内の、高島屋などが入っています、巨大商業施設「 JOINUS TheDIAMOND 」( ジョイナス ザ・ダイヤモンド )の、今年の夏から始まりました、広告キャンペーン。

キャラクターのイラストレーションを、古賀鈴鳴が描き、制作させていただいております。


「 ビーワン! 」というワンちゃん( 犬 )のキャラクターです。
B1Fの住人であり、案内犬、「 ビーワン! 」が、いろんなことをしている絵を、いろいろ描いております !

そちらが、昨日の12/26日から、少し、リニューアル展開しているとのことですので、あらためて、お知らせです。
横浜駅を利用してらっしゃる方は、必ず目につくところですね。

来年、 2015年12月までと、長期間に渡って、展開される予定ですので、横浜に行かれた際は、ぜひ、「 ビーワン! 」見てみてくださいね。

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「 ブクログ 」に今までのデザインの一部を掲載。

世界文庫店主の古賀鈴鳴はデザイナーで、書籍やCDのデザインもたくさんしております。

「 ブクログ 」に、今までの仕事の一部を載せていますよ。

http://booklog.jp/users/suzunarikoga

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『 MdN デザイナーズファイル2014 』より

【 世界文庫のメディア掲載 】

あんまり余計なことを言わない方がいい、と、よく思っています。

冷静に考えて、そんなこと言っても、誰も得にならないし、誰もおもしろくもない・・・というようなことは、私はなるべく言いたくはないなと思って生きています。
黙っていることは、マイナスポイントにはならず、誰からも嫌われずには済みます。



前置きが長くなりましたが、何が言いたいかというと、せんじつの、同志社の本のブックデザインのおしごとの投稿の際に、自分にしては、やや強い文で、思考し、思っていることを述べさせていただきました。

でも、共感してくださる方も、きっといらっしゃるのでは? と考えましたので、書きました。
なにより、自分が、真摯に思考していることなので、問いかけてみたい・・・という気持ちが大きかったのです。



あの記事を投稿してから、1週間ほどですが、京都や関西のクライアントさん、プロダクションからも、いくつか、新たなデザインのおしごと、プロジェクトのお話、ご依頼をいただくことができました。

以前から、「 世界文庫 」の古賀さんに興味があり、なにかしごとを頼んでみたかったのだけれど、あれを読んで、連絡したくなった、と聞いて、うれしく思っているところです。

黙っていることは、マイナスポイントにはなりませんが、プラスにもならないなと思っています。



「 世界文庫 」の古賀鈴鳴は、書店以外の時、アートディレクション、さまざまなデザイン、絵のしごとを主にしております。

まだまだ「 世界文庫 」のあリます、京都・関西で出会った方たちは、「 古賀さんはどういうデザインや、しごとをしてるの? 」 と、興味をもってくださりますが、なかなかお見せしたりする機会もそんなにありませんので、ここでわかりやすい画像を、また掲載しておこうと思います。

今年2月に発売されました、『 MdN デザイナーズファイル2014 』に掲載されました、古賀鈴鳴の作品ページです。
( こういう年鑑に掲載されますと、自分は半年は経ってから、web に掲載させていただくようにしています。 )

『 MdN デザイナーズファイル 』には、ここ数年、毎年、作品ポートフォリオを載せていただいているのですが、日本を代表するようなアートディレクター、デザインプロダクションが掲載されています。

いつも光栄なことと、うれしく思っています。
( が、関西のデザイナーは少なく、京都を拠点とするデザイン事務所での掲載は、古賀鈴鳴含め3軒のみ。京都は、日本でもメジャーな都市なのに、少ないのです。。。 )

身近なものから、大きなものまで・・・より、幅広く、いろいろなプロジェクトに、関わらせていただけたらなと思っております。

今後とも、皆様にお力をいただくこともたくさんあるかと思います。
どうぞ、宜しくお願い致します。



↓ 以下出版社の宣伝文より。

広告、シンボル、ロゴタイプ、装丁、エディトリアル、パッケージ、グッズ、ウェブ、UIなど、あらゆる分野で活躍するグラフィックデザイナー、248名の代表的な仕事と連絡先を紹介しています。
誰もが目にしたことのある作品を手掛けた有名デザイナーから実力派の新鋭デザイナーまで、最先端のデザインワークを、見やすいレイアウトとわかりやすい内容で一望できます。
デザインの “今” と “これから” を知りたい・学びたい方には最適な、
デザイナー年鑑の最新決定版です!

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「 同志社大学 」さんの本。

【 古賀鈴鳴 お仕事情報 】

「 世界文庫 」古賀は、本の装釘・ブックデザインのおしごとも、年間通じて、たくさんさせていただいています。
※本を読む時間はなかなかとれないのですが、ゲラ( 本になる前の原稿 )は、毎日のように読んでいたりします。

最近のものから、こちらは、「 THE 京都 ! 」と、いってもいいような、おしごとでしたので、うれしかったので、ご紹介させてください。



「 世界文庫 」からも、ほど近い、京都を代表する学校のひとつ、「 同志社大学 」さんの本です。( 2014年9月10日発売 )
同志社の学生さんたちが、主役の本ですので、学生さんともミーティングしましたね。
楽しかったです。

キラキラ、ゴールドの装釘です !
「 タイポグラフィーだけでやりたいのですが 」という装釘案は、最初、みなさん 「 ? 」でしたが、出来上がると、これしかないですね ! と、思っていただけたみたいでよかったです。



少し、話は変わりますが。
京都は、伝統的なもののデザインは、私が言うまでもなく、世界的なレベルで素晴らしいのですが、コンテンポラリーなものとなると・・・都市なのになあ・・・と、申し訳ないのですが、自分は正直、思ってみています。

依頼するに値するひとが、なかなかいないのか・・・。
それとも、依頼する側に、事情や問題があるのか・・・。
そもそも、「 全国はおろか、世界の人が訪れる街 – 京都 」という視点・視座が、住んでしまうと、もちにくいのだろうか・・・。

京都しごと、センスのよい柔軟な思考のひとたちと組んで、もっと、いろいろできるはず。
もっとよくできるところが、いっぱいあるのにな、と思っているのです。

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『 Illustration File 2014 』

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『 Illustration File 2014 』Suzunari Koga’s Page.



今年の春頃出ました、「 イラストレーション FILE 」( 玄光社 ) の、古賀鈴鳴の作品掲載ページです。

前回投稿の、イラストレーションの仕事が、「 古賀さん、そんなお仕事もされてるんですねー 」と、( とくに京都の方から )よく言われましたので。
折角なので、いろいろ仕事等も載せていこうと思います。



毎年刊行されています、この「 イラストレーション FILE 」も、最初に載せていただいた時は、26歳で、自分が最年少だったんですね。( 当時、20代で載ってるひとも他にいませんでした )

どんな仕事でも、そうかもしれませんが、ほんとに、続けていくことが、一番すごいことだなと、そう思います。



それはさておきまして、今年掲載させていただきました、仕事の中では。
「 旭化成リフォーム 」さんのお仕事を、以前から好きだった、CDの松下計さんとご一緒させていただいたのが、うれしかったので、特に、心に残っています。



絵は、ずっと、学生の頃から、毎日描いています。
ひとに見せる絵も、見せない絵も。
ただただ楽しくて、ずっと、飽きないです。

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「 JOINUS TheDIAMOND 」キャラクター制作。

【 古賀鈴鳴 お仕事情報 】( 2014.9.3 )

「 世界文庫 」古賀は、イラストレーションのおしごとも、たくさんさせていただいていますが、最近のものからご紹介を。



横浜駅構内の、高島屋などが入っています、巨大商業施設「 JOINUS TheDIAMOND 」( ジョイナス ザ・ダイヤモンド )。
毎日何10万人ものひとが利用されていますが、館内を、数年かけて、大改装リニューアル中です。
特に現在は、地下1階が進んでいます。



そちらの広告キャンペーンのキャラクターのイラストレーションを、古賀鈴鳴が描き、制作させていただきました !

地下1階( B1F )とかけまして、「 ビーワン 」というワンちゃん( 犬 )のキャラクターです。
B1Fの住人であり、案内犬、「 ビーワン 」が、いろんなことをしている絵を、いろいろ描きました !

現在は、館内の、各種告知ポスターや、液晶ディスプレイ、壁面階段に大きく展開されています。
今年の8月 〜 2015年12月までと、長期間に渡って、展開される予定ですので、横浜に行かれた際は、見てみてくださいね。



プロデュースは、SMC( ソニー・ミュージックコミュニケーションズ ) さん。

ふだん、古賀は、自分が、ディレクションして、制作部分は、ひとりで完結してしまう案件も多いのですが。

いろいろな方に依頼されて、チームで組んでさせていただくおしごとは、学ばせていただくことも多く、楽しいものです。

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古賀鈴鳴のブックデザイン仕事。

【 世界文庫のメディア掲載 】

最近、発売されました、ブックデザイナーの仕事を集めた『 WORKBOOK ON BOOKS 』( 玄光社 )という図録に掲載されました、「 世界文庫 」古賀鈴鳴の、装釘仕事の作品ページです。

代表的なブックデザインのものを1冊と、他のいろいろな本のページと、2ページ掲載いただいています。
有り難いことです。



イラストレーションを使用してデザインした本を多く載せてみました。
自分で描いたりもしていますし、他の絵描きの方に依頼したり、著者に描いてもらったりもしています。

個人的には、ごちゃごちゃしてない、なるべくシンプルな装釘が好きです。

本のデザインをしたり、本を作ったり、本を編んだり、本を書いたり、本を売ったり・・・本だらけのまいにちですね。

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ウラニーノの web サイトの全面リニューアル。

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いつもCD等のアートディレクションさせていただいている、ロックバンド “ ウラニーノ ”。
メジャーデビュー時から、リリースされた全作品に関わらせていただいています。
最近は、話題の映画「 ベイビー大丈夫かっ BEATCHILD1987 」の主題歌にも大抜擢されて、勢いにのっている気がします。
自分が関わらせていただいているひとたちが、活躍されているのは、ほんとにうれしいことです。

そんなウラニーノの web サイトの全面リニューアルを、古賀鈴鳴が手がけさせていただきました。 2013年10月頭から公開されました。

http://uranino.com/

「 シンプル・クイック・リピート 」をテーマに構築。

何度も( できれば毎日 )見てもらえるような。
余計なものは、全部省いたweb サイトというのを作ってみたいな、と、以前から思っていました。
今回は、クライアントさんの理解がほんとに素晴らしくて、実現いたしました。

※個人的によく思っているのは。複雑すぎてわかりにくいサイトや、やたら重たいサイトが多くて、「 1回目はしょうがなく見てくれるかもしれないけど・・・それ、 2回目は誰も見てないよなぁ多分 」と思う様なサイトが多いな( というよりほとんど・・・ )、と感じています。
web のデザインは、そんなにいままで、やってこなかったのですが。今回手がけさせていただいた、ウラニーノ web もかなり好評らしいので、今後は、web も、いろいろやってみたいなと思っております。

『 MdN デザイナーズファイル2013 』より

954827_399428286842748_156457715_n 「 世界文庫 」店主の古賀鈴鳴は、書店のお店が開いてない時、アートディレクション、さまざまなデザイン、絵のしごとを主にしております。


最近、「 世界文庫 」のあリます、京都で出会った方たちは、「 古賀さんはどういうデザインや、しごとをしてるの? 」 と、興味をもってくださります。
私も、今度見てくださいね、などと言いつつ、なかなかお見せしたりする機会もありませんので、ここでわかりやすい画像を掲載しておこうと思います。

昨年2月に発売されました、『 MdN デザイナーズファイル2013 』に掲載されました、世界文庫・古賀鈴鳴の作品ページです。
( 今回は「 世界文庫 」推ししてますが、毎年いろんなジャンルのしごとを、万遍なく載せています。
ちなみに、今年2月に発売予定の『 MdN デザイナーズファイル2014 』にも掲載されています)


『 MdN デザイナーズファイル 』には、ここ数年、毎年、作品ポートフォリオを載せていただいているのですが、日本を代表するようなアートディレクター、デザインプロダクションが掲載されています。
日本で、グラフィックデザインのしごとに従事している方たちの数は、おそらく数十万人はいらっしゃるかと思うのですが、こちらに掲載されるのは、わずか250名なのです。
( 京都を拠点としているデザイン事務所での掲載は、古賀鈴鳴含め2軒のみ )
いつも光栄なことと、うれしく思っています。

近頃の新しいしごと等も、また、こちらにも紹介させていただこうと思っています。
身近なものから、大きなものまで・・・より、幅広く、いろいろなプロジェクトに、関わらせていただけたらなと思っております。
皆様にお力をいただくこともたくさんあるかと思います。どうぞ、今後とも、宜しくお願い致します。

↓以下出版社の宣伝文より。

あらゆる分野で活躍する250名のグラフィックデザイナーたちの代表的な仕事と連絡先を紹介している、デザイナー年鑑の決定版!
「 MdN デザイナーズファイル2013 」( エムディエヌコーポレーション )発売中。

Profile ・ KOGA suzunari 古賀鈴鳴(世界文庫)

about

[ 会社概要 ]

世界文庫。
クリエイティブディレクター / アートディレクター / 美術家 / 詩人の古賀鈴鳴( KOGA suzunari )が主宰。
東京と関西を行き来しながら、コミュニケーション・デザイン、メディア・デザイン、グラフィック・デザインを中心に活動。
京都 / 船岡山・鞍馬口エリアにセレクト古書店「 世界文庫 」があり、スタジオ・アトリエでもある。

[ 業務内容 ]

・アートディレクション、グラフィックデザイン、パッケージ、ロゴ制作、グッズ、ブックデザイン、エディトリアル等。
・WEB サイト構築。
・展示・キュレーション / イヴェント・プロデュース / コンセプト設計。
・写真 / 音楽 / 映像 / イラストレーションの制作。
・広義のコミュニケーションデザイン、あらゆるもののデザイン。

[ プロフィール ]

出会いを大切に。
主な仕事に、くるり、曽我部恵一、遠藤賢司、東京カランコロン、ウラニーノ等のCD、グッズ、映像、VI。
「mercibeaucoup, 」「HELMUT LANG 」「CABANE de ZUCCa」「FRAPBOIS」等のブランドとコラボ。
国内外のデザイン誌に作品が掲載・紹介され、詩集や絵本の自著も出版。
キャラクター開発、広告、書籍、絵本の装釘も多数。
京都のセレクト古書店「世界文庫」をプロデュース、経営。
ジャンルレスで小さな名刺のデザインから、空間のプロデュースまでを手がける。

[ 連絡先 ]

古賀鈴鳴  KOGA suzunari
Mail : info@sekaibunko.com
URL :  http://sekaibunko.com/

KOGA SUZUNARI ( ART & DESIGN )

こちらのカテゴリーでは、世界文庫店主である、KOGA SUZUNARIのWORKSを、

ご紹介、ご説明、おしらせしていきます。