京都の古本屋・本屋・書店、世界文庫。 店主、古賀鈴鳴。

そして、つづく・・・

学生の時から、プロで絵のしごとを始めていたので。
世界文庫の、古賀鈴鳴も21周年。

まわりに、そういうひとはいなかったので自分なりのやり方で、“ 闘う ”しかなかった。


同世代の、知人のミュージシャンたちの最近のインタヴューなど読むと、よく理解できる。
続けること、求められ続けることの壮絶さ。

http://www.cinra.net/interview/201503-clammbon